契約書の作成・送信
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ダッシュボードの「契約書を送る」ボタンから開始できます。①書類の選択(テンプレート・PDF・下書き)→ ②送信先の入力 → ③確認・送信 の3ステップで完了します。
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ナビゲーションの「テンプレート」から契約書の種類を選択し、必要事項を入力して「作成して進む」をクリックします。そのまま送信先を入力して送信できます。
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「契約書を送る」→「PDFをアップロード」を選択し、PDFファイルをアップロードしてください。最大50MBまでのPDFファイルに対応しています。
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はい。「契約書を送る」→「下書きから選ぶ」で、以前保存した下書きを選択して送信できます。また、テンプレートビルダーで作成した契約書は自動的に下書きとして保存されます。
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送信後(相手方が署名前)は、タイトルや説明の変更は可能ですが、契約書の本文は変更できません。内容を変更する場合は、一度取り消して新しい契約書を送り直してください。
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現在、VERID は電子メールによる本人確認を基本としています。相手方のメールアドレスが必要です。
署名・本人確認
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VERIDの電子署名は、電子署名法(電子署名及び認証業務に関する法律)に準拠しています。本人確認(eKYC)を完了した署名は、法的効力を持ちます。上場企業や金融機関でもご利用いただけます。
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セキュリティレベルの設定によります。レベル3(最高)では本人確認が必須です。レベル1・2では省略可能ですが、法的効力の観点からレベル3を推奨しています。
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はい。招待メールのリンクから、VERIDへの登録なしで署名できます。ただし、本人確認(eKYC)は必要です。
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ダッシュボードの「締結済み」タブから確認できます。また、署名完了時に双方へ確認メールが送信されます。
ブロックチェーン・証明
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契約書のデジタルハッシュ値(フィンガープリント)をブロックチェーンに記録することで、改ざん不可能な証明を行います。VERIDはj-agreement.comと連携し、Polygonブロックチェーンへの登録に対応しています。
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署名完了後、メールに記載されたURLから確認できます。また、ダッシュボードの「締結済み」から各契約書の「証明書」ボタンをクリックしてください。
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VERIDはj-agreement.comと完全連携しており、契約締結完了時に自動的にj-agreement.comへ通知されます。これにより、j-agreement.comのブロックチェーン証明システムとシームレスに連携できます。
ビデオ契約
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ビデオ通話をしながら契約書に署名できる機能です。相手方と画面越しに合意内容を確認しながら、リアルタイムで電子署名を行えます。重要な契約や、対面に近い形式での締結が必要な場合に最適です。
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カメラとマイクを搭載したPC・スマートフォン、および安定したインターネット接続が必要です。対応ブラウザはChrome・Firefox・Safari・Edgeの最新版です。
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ビデオ契約セッションの録画は、契約の証拠として保存されます。録画データは暗号化されてVERIDのセキュアストレージに保管されます。
ポイント・料金
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契約書の送信時にポイントが消費されます。契約書の種類やセキュリティレベルによって消費ポイントが異なります。ポイントはダッシュボードの「ポイント購入」から購入できます。
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無料プランでは基本的な契約書の送受信が可能です。有料プランでは、ビデオ契約・第三者確認・ブロックチェーン登録・AI生成などの高度な機能が利用できます。詳細は料金ページをご確認ください。
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はい。ポイント購入・サブスクリプション料金の領収書はダッシュボードの「請求履歴」からダウンロードできます。
セキュリティ・プライバシー
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すべてのデータはTLS 1.3で暗号化して通信され、保存データはAES-256で暗号化されています。VERIDはCloudflareのグローバルネットワーク上で動作し、DDoS攻撃やサイバー攻撃から保護されています。
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VERIDはプライバシーポリシーに従い、個人情報を適切に管理します。第三者への提供は行いません。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。
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はい。VERIDは上場企業・金融機関・医療機関など、高いセキュリティ基準が求められる組織でもご利用いただけます。電子署名法準拠、SOC2相当のセキュリティ基準、監査ログの完全保存に対応しています。